問い合わせ・予約導線
-
社労士のホームページ集客|初回相談予約ページに必要な8項目
開業してホームページを用意したものの、「初回相談はこちら」の先に何を置けばよいか決められず、フォーム制作が止まっていないでしょうか。相談対象や料金が固まらないまま予約サービスを比較しても、設定画面で迷う項目が増えてしまいます。
-
社労士のホームページ集客を改善する問い合わせフォームの見直し方
ホームページにはアクセスがあるのに問い合わせが増えず、「フォームの項目を減らすべきか」「相談内容ごとに画面を分けるべきか」と迷うことがあります。特に複数の業務を扱う社労士事務所では、相談者に詳しく書いてもらおうとするほど、入力項目が増えがちです。
-
社労士のホームページ集客|顧問契約ページに載せる4つの情報
開業後、ホームページに「顧問契約を受け付けています」と掲載したものの、相談者から「どこまで頼めますか」「相談は無料ですか」と一件ずつ聞かれる。実務と集客を一人で担う時期には、この説明の繰り返しが負担になりがちです。顧問契約ページの役割は、問い合わせボタンを目立たせることだけではありません。相談者が、自社の課題を相談できるか、契約までに何を準備するかを申込前に判断できる状態をつくることが重要です。本記事では、社労士制度や個別契約の適否を判断するのではなく、公式情報で確認できる業務範囲を前提に、集客のために顧問契約ページへ何を、どの順番で実装するかを扱います。